パルスオキシメーターを発明した青柳卓雄さんが死去

4/18に、パルスオキシメーターを発明した青柳卓雄さんが死去した。

パルスオキシメーターは、血中酸素濃度を簡易に測定できる医療装置。青柳卓雄さんは、1974年に、この装置を開発。今や世界中の医療現場で使用されており、胃カメラと並ぶ日本発の医療技術の代表例として知られる。

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